▼東電は6日、福島第一原発の放射能汚染水の貯蔵タンクで作業をしていた50代の男性作業員が5日に体調不良を訴え、6日に死亡したことを発表した
▼男性は8月から働いており、累積被ばく量は約2ミリシーベルト。被ばくとの因果関係は考えにくいとしている
▼これで作業員の死者は3人目だ
←
前 次
→
トップへ
バックナンバ
(C)ケータイニュース