▼契約交渉中に黒岩球団代表の着メロが鳴ったため、男泣きして抗議していた西武・赤田将吾外野手(26)が5日、4度目の契約更改で前回と変わらない6000万円(2100万円増)プラス出来高でサインした
▼今回の交渉で、赤田外野手はまず自分から「前回は取り乱しました」と黒岩代表に謝罪。黒岩代表のほうも謝罪し、着メロ事件は水に流されたそうだ
▼赤田外野手は会見で、他の選手からは「携帯くらいでキレるな」と言われ、自身のサイトにファンから「幻滅した」とメールが届いたことを明かした
▼「これからは電車ではマナーモードにしないと、何鳴らしてんねんと俺が逆に言われちゃう」と、スポーツマンらしくさばさばと語った
総額≪1,800万円≫
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