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▼韓国で腐敗したゴミの大根を材料にしたギョーザを販売し、摘発された食品会社の社長(35)がソウル市内の漢江に投身自殺した
▼事件を苦に自殺を図ったとみられるが、遺体は上がっていない
▼現場に遺書と借金の一覧表が残されおり「報道が出てから経営が苦しくなった。国民に申し訳ない」などと書かれていたという
▼社長の会社は、ゴミ大根を使った製造業者から商品を仕入れ加工して販売していた12社のうちの1社だった
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