サイトの運営方針

・「ケータイニュース」は、『ケータイ向け専門のニュース配信サービス』です
・ラジオのパーソナリティがセンス良く注目ニュースを紹介していく…ようなコンセプトで運営しています
・ある意味、朝のワイドショーの「朝刊チェック」コーナーと似ているかもしれません
1.ケータイニュースの歴史
2.発行ポリシー
3.発行者について
4.記事作成方法
5.発行・配信方法
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[ケータイニュースの歴史]
・「ケータイニュース」は、ケータイ向けのニュースサイトとしては長い歴史と高いブランド力があります
・配信開始は2000年の7月です。当時はクオリティの高いサイトが少なく、開始翌月にはメルマガ読者が1000人を突破しました
・その後も順調に読者を増やし、第一次のピークである2001年夏には1万人を超えるニュース購読者と1日約5万アクセスを誇る有数の人気サイトとなりました
・ソフトバンクパブリッシング株式会社の発行する『iモードSTYLE』2001年3月17日発行号の特集では、「iモードサイトベスト500」の「ニュース部門」で、朝日新聞や読売新聞など並みいる公式サイトを抑えて堂々の第一位を獲得しました
・その後、発行人が大手商社のモバイルビジネスに参画していたため一時休眠いたしましたが、2003年3月に再開。今日に至ります

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[発行ポリシー]
・その日の朝の時点での「最新の最重要情報」を、コンパクトに要約してメールマガジン形式とウェブ形式でお届けしています
・メールマガジンで送られるのは「見出し」のみです。記事の全文、その他読者ごと好みが分かれそうな記事、所有者によって違うキャリア情報などはウェブ上に掲載していきます
・プロとして、客観的に白黒をつける場合もありますが、基本的には中立で公平な「視点」と、読者の皆様への「サービス精神」、そしてニュースの発信源の皆様への「敬意」を忘れずに配信していきます
・本サービスは全て「無料」です(パケット受信料は除く)
・本サービスは広告収入などを運営資金としております。TVと同じように「CM」が入ることをご理解ください
広告について

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[発行者について]
・当ニュースの発行人は、一流週刊誌、月刊誌、若者向け情報誌での記者経験、ケータイ専門雑誌の企画立案経験があります。大手商社での2年間のモバイルビジネスのマネージメント経験もあります

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[記事作成方法]
・SoftBank様、WILLCOM様など一部会社からはニュースリリースの提供を受けています
・毎朝、TV、新聞、チラシ、インターネットなどあらゆる情報をチェック。独自のセンスにより緊急性、重要度、面白さ、仕事や会話に役立つなどの面から「ニュースバリュー」を判断、オリジナルに書き直して配信しています
誤字・誤報・不具合について

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[発行・配信方法]
・「メルモ」(シャープ運営)、「まぐまぐ」など大手数社の配信スタンドを利用しています
・平日は毎日配信します
・緊急度が高いニュースや発行人が必要と判断した場合は定期以外にも配信する場合があります

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